シューベルトのメガネ、ウィーン・モダン展 (2019年7月 国立新美術館)

 
国立新美術館で開催中の「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」が間もなく閉幕します。シューベルトが愛用していたメガネや有名な肖像画(ヴィルヘルム・アウグスト・リーダー, 1875年頃)、シューベルティアーデの絵を見るために出かけました。
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